
とうとう BD-1 ブルホーン化をやってしまった。
材料:
NITTO の400mm のブルホーンハンドル
シマノのバーコン
PAUL の Cross Lever
バーテープ
ブレーキとシフターの長いワイヤー
とりあえずの感想は、また違う自転車になった感じで面白い乗り心地。小回りはきかなくなった。立ち漕ぎも恐め。ポジションが何だか変な感じ。
ポジションを出すにはまず、サドルの位置を決めて、次にハンドル位置を調整するのだと思うのだけれど、とりあえずアヘッドもないしステムの長さも変えられないので、変なポジションになってます。もともとそういう(エアロな)姿勢で乗る自転車でないので、まあしょうがないかな。
という訳で、今後はハンドルの位置を低く変えられるようにしたい。
でも、ハンドル変えただけなのに、けっこう違う乗り物になる気がするところなんか楽しい。
以下、経緯とか(長いです)。